第3弾 男の落語
- yaotokos26
- 4月29日
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2026年4月26日(日)、ソレイユ俱楽部まつどにて、暮らし助け合いタイ第3弾となる「男の落語」を開催しました!
ゲストにお迎えしたのは、アマチュア落語家の浮世亭小凡(うきよてい こぼん)さん。 まつど地域活躍塾9期生の仲間をはじめ、ソレイユ俱楽部まつど(サービス付き高齢者向け住宅)入居の皆さま、牧の原一丁目町会の皆さま、そして常盤平地域包括支援センター(常盤平高齢者いきいき安心センター)の皆さま、総勢17名が集まる賑やかなひとときとなりました。
🎭 本格的な江戸前落語に釘付け
小凡さんのすらりとしたお姿から放たれる、朗々とした通る声。 「強情灸」「寿限無」「ちりとてちん」の三席を披露していただきました。 歯切れの良い江戸っ子の語り口に、会場全体がぐいぐいと引き込まれていきます。
🧘♂️ 笑いながら健康に!リズム遊び
落語の合間には、座ったままできる健康体操も。 テンポが上がると意外に難しいリズム遊びでは、あちこちで「あれれ?」と手が止まる場面も。そこを小凡さんその方の元へ笑顔で歩み寄り、合いの手を差し伸べて絶妙にフォローしてくださり、会場は「間違えるのが楽しい!」という大爆笑の渦に包まれました。
🤝 地域がつながる「和気あいあい」の場
笑い声とともに一気に距離が縮まり、最後は初対面の方同士も笑顔で交流。 まさに、地域の人々が自然に支え合い、楽しめる素敵な時間となりました。
ご来場いただいた皆さま、そして素晴らしい芸を披露してくださった浮世亭小凡さん、本当にありがとうございました!
🤝 笑う門には福来る!
現役看護師阿部さんから、最後は医療的な知見を交えた総括。落語が健康にどのような好影響を与えるかを、わかりやすく伝えていただきました。
「笑い」と「想像力」を同時に使う落語は、認知機能の維持やストレス軽減において極めて有効な「万能薬」であることを学びました。

















"手話通訳"時代、落語会の"依頼"も多く。初めは"戸惑い"もあったが、その内に私も"落語"覚えても良いなぁ~✨と。上下の"振り"やら、手話に繋がる"形態模倣"なので身近な感覚だった。その時の"通訳体験"は楽しかった。久々の"落語"楽しかったでぇす。(*^_^*) また、ヨロシクぅ‼️
浮世亭小凡さん!ありがとうございました✨。